施工実績
A様
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下屋根の板金カバー・窓の庇の板金カバー
物件タイプ
戸建て
症状
築45年の下屋根と庇の劣化
価格帯
75万円
屋根材
金属屋根
エリア
千葉県柏市
1階の屋根(下屋根)と、窓の上の庇を板金でカバーした工事です。築45年、金額は75万円でした。
今の屋根を剥がさず、上に防水シートを敷いてから新しい金属の屋根材を張っています。
窓の上の庇も、同じ色の板金で包み直しました。下屋根と庇は近い場所にあるので、足場を組んだときにまとめて直すと手間がかかりません。
工事の前の下屋根です。2階の外壁の下に沿って付いている、1階の屋根です。
下屋根は2階の壁を伝った雨水も受けるので、主屋根より雨の当たり方が厳しい場所です。
窓の上に付いている庇です。
庇は小さな部材ですが、窓に雨が直接当たるのを防いでいます。傷むと窓まわりに雨が回りやすくなります。
下屋根に防水シートを敷いたところです。
壁と屋根がぶつかる場所は、雨水が集まりやすいところです。シートを壁際まできちんと敷いてから、屋根材を張ります。
防水シートの上に、新しい金属の屋根材を並べているところです。
金属の屋根材は軽いので、今の屋根の上に重ねても建物への負担が小さく済みます。
下屋根が仕上がりました。
上の屋根に近い茶色で張ったので、1階と2階の屋根の色がそろいました。
窓の上の庇も、茶色の板金で包み直しました。
工事は下屋根と庇の板金カバーで75万円です。
柏市のA様邸、下屋根と庇の板金カバーを担当しました児玉です。
1階の屋根や窓の上の庇は、2階の屋根に比べて小さいので後回しにされがちで…
柏市のA様邸、下屋根と庇の板金カバーを担当しました児玉です。
1階の屋根や窓の上の庇は、2階の屋根に比べて小さいので後回しにされがちです。でも、2階の壁を伝った雨水を受けるのはこの場所です。
A様邸では、今の屋根を剥がさずに防水シートと金属の…
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